会議では、多職種協同室、相談面談室、職員休憩室、事務室を中心に、ウチダシステムズ様より空間デザインの具体的な提案をいただきました。単なる「改修」にとどまらず、働きやすさや生産性、そして職員同士、地域住民とのつながりを生み出す空間づくりへと発想が広がる内容でした。
議論は、いつもの通り“ワイガヤ”スタイル。立場や職種を越えて自由に意見が飛び交い、現場感覚と専門性が交差する、非常に活発な時間となりました。
受付時間 月〜土(8:30〜17:30)(月〜金)
2026年04月25日
本日、今年1回目となる「大規模修繕・リノベーション推進プロジェクト会議」を開催しました。
今回は、法人内のメンバーに加え、多くの外部支援者の皆さんにもご参加いただき、より広い視点からの意見交換の場となりました。改めて、このプロジェクトが多くの方々に支えられていることを実感します。
会議では、多職種協同室、相談面談室、職員休憩室、事務室を中心に、ウチダシステムズ様より空間デザインの具体的な提案をいただきました。単なる「改修」にとどまらず、働きやすさや生産性、そして職員同士、地域住民とのつながりを生み出す空間づくりへと発想が広がる内容でした。
議論は、いつもの通り“ワイガヤ”スタイル。立場や職種を越えて自由に意見が飛び交い、現場感覚と専門性が交差する、非常に活発な時間となりました。
このプロジェクトの本質は、「建物を直すこと」ではなく、「未来の働き方とケアの在り方を創ること」にあります。だからこそ、時に夢を語り、時に現実を見据えながら、一歩ずつ形にしていくプロセスそのものが大きな価値だと感じています。
夢を描き、未来を創る時間は、やはり楽しい。
これからも、多くの皆さんと共に、この挑戦を前に進めていきたいと思います。